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わたしの心の風景メモ。 


by sachiolin
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選択

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「選択は時に暴力なんだと私は思う」
という友人の話を聞きながら、
「わたしは真悟」という、
漫画の一コマを思い出した。

…という話を他の友達にしたら、
「私は、選択していない人生の方も、
同時に存在していると思う」と宣う。

「え。」

「だって、この世界は
夢のようなものだしさ。」

「そ、そうだね」

トモダチオモシロイ。


昔書いたことを思いだす。

"選択しないということも、
ひとつの選択であるということを、
時に忘れる。
道はあるのではなく、
歩いたら、道になる。"


しばらくは、たゆたうよ。



今日の言葉*

世の中は、本当になるようなる。
悲観することはないし、
危機感を必要以上に感じることもない。
今考えうることをただただ、
世の中の一員として一生懸命すればよい。
がんばりなさい。
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by sachiolin | 2015-09-11 23:31

植物を見ていると

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町で見かける植物がすごく美しい。植物を見ていると、昔、友人が話していたことを思い出す。完璧な人間なんてどこにもいなくて、編まれて、ほつれて、絆されて生きていくのかもなぁ。人生って不思議。うまくできない自分をゆるし、見守ってくれている人に、周りに、ひたすら感謝して、朗らかに生きていきたいですなぁ、紫陽花さんよ、と話しかけた午後。

「植物をみていると、みんな千切れたり破れたりしながらも、お構いなく美しいし、哀しみやら、傷付いたことは、別に愛やら何やら、他の何かで埋めなくても
いいものなんだって思ったよ。葉っぱが千切れました。あ、そうですか。はい、生きてます。みたいな、そんな気分だったの。みんな何かしら千切れたり欠けたりしていて、そうゆう人が出会って、先に進んで、生きていくのだなぁ。と、思うよ。」


今日の言葉*

“さぼれ、さぼれ。今日はみんな気持ちよくさぼってみたまえ。
街を意味もなくぶらぶらしろ。映画館に行け。脂っこいものを食え。
人に迷惑をかけろ。約束を破れ。変な服を買って着ろ。
大事なものを捨ててしまえ。言っちゃいけないことを言え。
(糸井重里)”
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by sachiolin | 2015-06-10 01:24 | 思〇
明日は、数年前に亡くなった友人の日。大切な日。
手紙、うまく読めるかな。。

〜〜〜〜〜

あなたがこの世からいなくなったと聞いたのは、私がまだ遠く離れたドイツにいるときでした。電話でその知らせを聞いたとき、心がシンと静まりました。受話器をもったまま、私は身じろぎもせず、ずっとシンとしていました。それは、深い静けさに包まれるドイツという国に暮らし始めて4年目くらいの出来事でしたが、あの日、あの夜、外に散歩に出かけ、白い息を吐きながら眺めた深い群青色の空の美しさと、頬を伝う涙の冷たさを、今も鮮明に覚えています。あの日から、私の心のなかには、ぽっかりと穴があきました。決して埋められることのない穴が。

あなたとは、小さい頃からのお友達でした。しっかり者で、賢くてやさしく、いつも笑顔で遊んでくれたあなたは、一人っ子の私にとっては、お姉さんのような存在でした。あなたの笑顔。キラキラしたあなたの笑顔が本当に大好きでした。自分のことよりも、人のことを真っ先に考えることができて、その迷いの無いまっすぐなやさしさが、あなたという人の真ん中にしっかりと生きていて、太陽のように照らしていました。最後に話したのがいつだったのか、正確に思い出せませんが、もっと連絡をとっておけばよかったと、何度も後悔しました。

何がおきても、明日というものは訪れ、笑ったり泣いたり、喜んだり嘆いたり、そのさまざまな心の矛盾の中で、あなたのことをふと思い出しながら生きてきましたが、ある日、お母様にお会いすることになりました。そういうタイミングが訪れたのでしょう。懐かしいあなたのことを、たくさんたくさん聞きました。

人それぞれのなかに流れている時間、光と闇、希望と絶望。 たくさんのこと、たくさんの物語が私に流れ込んできました。

長い長い時間をかけて、複雑に強く絡まっていた糸が、
するすると解れていき、何度も涙を流しました。
人が生きるというのは、本当にものすごいことですね。
語りきれない願いが、語りきれない思いが、押し寄せて、私を揺さぶりました。
お母様のお話を聞きながら、あなたは、精一杯生きて、精一杯命を燃やしたんだ、
私は、そういう風に、心から感じました。いや、それは所詮、私の独りよがりかもしれません。けれど、あなたのことを、あなたの最期をじっくり聞いて、私のなかで、あなたは再び強烈に生きて、消えていったのように感じました。あなたの死を聞いて以来、空いていた心の中の穴が、決して埋ったわけではないし、あなたのことを抱きしめることもできなく、そのことは、私をひどく深くかなしくさせますが、私がそのとき鮮烈に感じた、あなたの命の強さを、きちんと覚えておこう、そして、これから度々思いだそうと思いました。あれはあなたの魂なんだと、感じました。
あなたのことをどこか淡々と語るお母さまは、 何か、大きな大きな物語に包まれているようで、 その物語のなかに、あなたも生きているんだなあと深く感じました。 お母さまの笑顔に、あなたの笑顔を見ました。
私は、初めてほっと、温かな気持ちになりました。その笑顔に抱きしめられました。 あなたは、確実にわたしのなかに生きています。消えてなんかいない。 あの日の夜空の美しさ、あなたの笑顔をずっと心の秘密の場所にしまって生きています。 あなたに出会えてよかった。ありがとう。
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by sachiolin | 2012-11-11 02:05 | 綴 ~~
人も状況も世の中も、こんなにも変わっていくのに、「昔と何も変​わらないね」と笑い合える相手は、どれだけ愛おしいだろう。変わ​っていくもののなかで、変わらないものがある。人に刻まれた風景​がある。人に刻まれた時間がある。  大学時代の親友は、前よりもっと逞しく、もっと素敵になっていた​。どんどん水が澄んで美しくなっていく分、昔のまま、水底に沈ん​でいる石がもっと美しくはっきり見えた。水は流れているけど、石​は流されていなかった。それは本当の美しさと強さだった。私もが​んばろうと素直に思えた。



今日の言葉*

「しゃべらないでいい友達というものはとても少ない。
一回無理に​しゃべるのをやめてしまうと、体が、
長年しみついたお互いのリズ​ムを勝手に刻んでくれる。
会話はゆっくりと、なめらかになる。」

(​吉本ばなな「黒いあげは」)
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by sachiolin | 2012-08-13 00:57 | 思〇

◆ 火 

最近ママになった友と、べビーカーを押して
散歩しながら、ふと、出生前診断の話になった。

出生前診断で異常が発見され、中絶したケースが
10年間で、倍増しているらしい
そして、想像するに、これからますます増えるだろう。
科学技術が進み、医学が発達し、
人間は一体どこまで手をのばすのだろう。
どこまでコントロールするのだろう。


これは、生命倫理だわ。これは、深いわ。。。



何を肯定し何を否定するのか。
命とはなにか。誕生とはなにか。死とはなにか。

親友とは意見がほぼ一致した。

しかし、たとえば自分の死後、
その子がどうなるのか/どうするのか?という
切実な問いを前に、考え込む私たちだった。深いなあ。。。



memo

◆当事者にしか分からないこと 
◆体験してみなければわからないこと 
◆他人事と自分事   
◆立場 
◆意見 感想 感情 思い
◆切実 現実 リアル イメージ
◆想像力 
◆命 体 心 
◆生きるとはなにか?◆生かすとはなにか?
◆死ぬとはなにか?◆死なせるとはなにか?
◆命の鎖 
◆可能性 
◆権利 ◆権利の境界線
◆生きる権利 ◆生かす義務?
◆死ぬ権利? 死なせる権利?
◆義務 権利
◆それぞれの「あたりまえ」
◆常識 ◆良心 ◆善悪
◆真善美 
◆担っているもの 
◆背負っているもの
◆切る ◆つなげる 
◆科学技術 
◆発達 衰退
◆進む 退く
◆三歩進んで、二歩下がる
◆行きつ戻りつ
◆直線 曲線 一直線 
◆まっすぐ 猛進 追突 「推進派」
◆「反ーーー」「脱ーーー」
◆障害児?障害? 
◆だれにとっての何にとっての障害なのか?
本当のところ
◆なにが「障害」なのか?
◆なにが「病」なのか?
◆「病気も個性だよね」
◆なにがよいのか悪いのか?
◆なにが正しいのか間違っているのか
◆社会 家族 親子 家庭 
◆庭 
◆輪を描くような日本庭園  
◆シンメトリー 西洋 構築
◆不変 対称 回転 
◆生老病死
◆存在 実在 
◆意義 意味 
◆宇宙
◆生
◆自分の残せるもの/残すもの
◆自分によって残されたもの
◆自分の生まれる前
◆自分の生きている間
◆自分の死んだあと
◆前と後 間
◆今まで これから 今のあとのあと
◆過去 現在 未来
◆子どもが生まれる前/後
◆子どもが生きている間
◆子どもが死んだあと
◆点があつまり線 
◆曲線 波線
◆輪 環 
◆何を後悔するのか?/するであろうか?


命というのは蝋燭のようだと感じる。
たぶん、神さまから、蝋燭は、皆に平等に手渡される。
ただ、蝋を残して炎が消えてしまうこともある。
蝋が完全にとけ切ることもある。

ひとつ確かなのは、その炎は、聖火リレーのように、
綿々と太古の昔からつながれているものだということだ。 

命の蝋燭。命の灯。



ヘッセの「デミアン」のなかに、
炎をじっと見つめるシーンを、ふと思い出す。
「炎をじっと見ることで、沢山のことを学ぶ」
確か、そういう内容が書かれていたような気がする。

電気が発明される前は、人は皆
火で生活し、火をそばにおき、火を見つめていた。
火は、温かみもあれば、激しさもあり、危険もある。
きっとそこには、火に対する野望や羨望や畏怖の念や
祈りが、原始的な本能として、心の深いところで
息づいていたのだろうなあと、想像する。

電気は、便利だ。そして、また危険だ。
消せない火を手にしてしまった
私たちは、これからどこへいくのだろう。



今日の言葉*

「友人とは、あなたについてすべてのことを知っていて、
それにもかかわらずあなたを好んでいる人のことである。」

(Elbert Harvard)
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by sachiolin | 2011-08-05 02:17 | かけら◆

思○ どんぶらこ。

夏休みなので、ドイツにいる日本人の友人が、
帰国していて、1年ぶりに再会している。

そうなのである。

もうすぐ、完全帰国してから1年が経つ。

色々なことがあって、震災があって、
新しい場ができて、新しい人と会って…
何だかもうよく分からない。


帰国した先輩方が口を揃えて言っていた。

「何だか、ドイツでの日々は、
夢だったのではないかと思う。」


ふーん、そうかあ、
自分もそうなるのかなあと思っていたが、
なるほど、実際、そうかもしれない。


日本に戻って、根を張って生活をすると、
重心が下がり、当たり前の幸せを感じた。
ドイツにいるときは、「無理している」とは
それほど感じなかったが、日本に暮らしてみて、
「無理していたんだなあ」と感じた。

よくあんなに遠い所で、何年も暮らしていたわい、
何度も行ったり来たりしていたわい、と
自分で自分にちょっと感心してしまう。


日本とドイツは、あまりにも遠いし、
環境も言葉も、全てがあまりにも違う。

だから、余計に、夢のように感じる。


でも、町があって、人がいて、
食べて、笑って、生きていて、
人の営みは、どこにいたって、
いつだって、同じようでもある。

ドイツに行ったら行ったで、
またスッと、ドイツ仕様の自分に
戻ることができる気がするし、
多分、そうなのだろうと思う。

ただ、自分の家、自分の空間が
そこにないのは、大きい。

生活者と、旅行者は、随分違うものだ。


ドイツで今もがんばっている友人と
話していると、心から懐かしく感じるし、
とても嬉しくも思う。エネルギーをもらう。

彼女たちのなかに、昔の自分、
そして、今の自分を見る。

思いや記憶は消えないナ、
人の心に、人の瞳のなかに残るんだナと、
密かに胸を熱くしながら、語らう。

違う道に進んでも、同じ思いを胸に
それぞれの生活で、それぞれの夢のなか、
それぞれの人生を、歩んでいる。


自分の今までの人生を振り返ってみると、
いつも、首の皮一枚でつながっているような
危なっかしい道のりだったけれど、
いつも、人に助けられ、支えられてきたなあと
感じる。人に恵まれていたなあと。
見えない力が、後押ししてくれていたのだなあと。


その記憶や思いがぎゅっと集まっているのが、
自分という存在なのだ。
だから、無碍にすることはできない。
だから、次の誰かにそれを渡したい。

give and give and give



光も波だ。音も波だ。

人生も波だ。


どんぶらこ。

思いを乗せて、
記憶を乗せて、
どんぶらこ。



色んなことに感謝の気持ちが
湧きあがってきた、不思議な晩。



今日の言葉*

「語り得るものについては明瞭に語られなければならない。 
語り得ぬものについては沈黙せねばならない」 

(ルードヴィッヒ・ウィトゲンシュタイン )
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by sachiolin | 2011-07-22 02:45 | 思〇

聴● 春よ来い

今日は、イギリスに旅立つ友をみんなで送りました。
みんな、大切な人たち。大切な人たちで、
大切な人を送りました。大切な時間。

友は、とても、よい顔をしていました。
きっと素晴らしい勉強ができるのだろうな。
みんなで、心から、応援しております。


1年後、3年後、5年後、10年後、20年後、30年後・・・
日本はどうなっているのかしら。日本というか、地球。 

本当にどうなるか分からないわ。
まあ、それはもともと、わからないものだったのですが。  

とにかくも、毎日を大切にしてゆきたいものです。
大切な人を大切に。大切なことを大切に。



春よ、来い。

福島に、東北に、日本に、
傷ついた全てのひとびとの心に、

春よ、来い。



この歌を聞きながら、涙がこぼれる夜でした。



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by sachiolin | 2011-06-13 01:27 | 聴●

考○石の袋を持ち歩く。

「石の入っている箱にふたをするのではなくて、
箱から石をとりだして、袋に入れて、携えて歩いていく」 

よいなと思った。

ふたをしてしまうと、
そこで問題が閉じてしまう。

一度見てしまったものは、
その在りかが自分にだけはわかっているし、
一度見てしまったものからは、
結局、逃げ切ることなどできないのだ。

それが、誰でもない、自分が自分自身である
ということなのだろうと思う。


自分という人間からは、抜け出られない、
というのは、時に過酷なことでもある。



だからこそ、自分という人間とうまく付き合っていく
ためにも、石を袋に一時保存しておくこと、
長いスパンで、問題やものごとを見つめることは
大切なのかもしれない。これは、教えていても
最近よく感じることだ。一回のレッスンで、
いかに歩を進めてもらえるかということばかりに
気をとられていると、大きな流れを見落としがちになる。

たまたま、調子が悪いときもある。
たまたま、気分が乗らないときもある。
たまたま、うまくいかないときもある。

そういうときに、ひとつの間違いに拘りすぎて
それを正そうとしても、あまり意味がないし、
ちっとも、身にならない。いつの間にか
あっという間に、本質からずれていく。

状態は常に変化していく。
人は常に変わっていく。



だからこそ、箱を閉じるのではなくて、
石をとりだして、袋にいれて、持ち運ぶ。

サンタみたいに。



いろんな石を同じひとつの袋に
入れて歩いているうちに、
もしかして、石同士がぶつかりあって、
大きいと思っていた問題が、
小さい問題になることだってある
かもしれない。



可能性、というものを信じることが、
希望であるのだと、すこし思えるようになった。


今、あなたと話せてよかった。

ありがとう。


周りに対して、なにかに対して、だれかに対して、
「ありがとう」という気持ちやことばが、
自然なかたちで、内から出てくるときは、
いつだって、よいしるしなのだ。


ありがとう。




今日の言葉*

「風邪を引いても世界観は変わる。
よって、世界観とは風邪の症状にすぎない」
(チェーホフ)
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by sachiolin | 2011-03-09 02:22 | 考〇

小春日和の声。

ひさしぶりの友人の声。長かった冬が終わりを告げ、雪がとけたみたい。小春日和のその声を聞いていたら、私もぽかぽかしてきた。すごく嬉しかった。人って太陽みたいで、あたためたり、あたためられたりするものだ。その熱は、遠くにもじんわり伝わってくる。熱は人を介して与えられ続ける。循環する。あの時期をじっと耐えたからこそ、春が嬉しいね。あったかいね。よかった。本当によかった。何も信じられなくなっても、時を経て、また何かを自然に信じられるようになるって、なんて素敵なんだろう。生きてゆくって、きっと本当に素敵なことなんだね。小春日和の君に乾杯。
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by sachiolin | 2011-02-15 00:24
友人とひさしぶりに会った。
相変わらず絶妙にイノセントな感じだった。
彼女の何気ないやさしさと、そこから
ふいに出てくる何気ないやさしいことばが、
わたしは、ずっとすごく好きだ。
不思議なほど、心にずっとやさしく残る。

やさしさというのは、何気ないからこそ、
やさしさなんだろうなと思う。
意識した/された途端になにかが変わってしまう。 

「やさしさ」について、ここのところ、ずっと考えている。


どこで、自分と他人を切るかが、
その人のやさしさの尺度のひとつだと思う。

やさしさと正しさは、遠くて、
やさしさと間違いは、近いように思う。

つまり、正しいやさしさ、というのは、
どうもないような気がする。


正しいやさしさ、ではなく、
やさしいうそ、が人生では
時に大切なような気がする。


無意識の豊かな水たまりの底から、
ふっと浮いてくるのが、その人の、
ほんとうのやさしさなんだと思う。

それは、
ほほえみであるかもしれないし、
沈黙であるかもしれないし、
ことばであるかもしれないし、
差し出す手であるかもしれない。

それは底の石がどけられて
ふっと浮いてきた葉っぱのようなものだ。

だれかのほんとうを守る、ということ。
サンタはいるよ、ということ。
息子さんは生きていますよ、ということ。

真実と正しさだけがあるのだったら、
どれほどこの世は渇いた世界なのだろう。



今日の言葉*

「original 誰にも真似できない 
 revolutionary 革命的 
 timeless 時代を超える」

石岡瑛子さん
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by sachiolin | 2011-02-13 02:46 | 考〇