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わたしの心の風景メモ。 


by sachiolin
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<   2007年 03月 ( 4 )   > この月の画像一覧

かけら◆4

日々思いついては消えていったり
日々他からもらってはためていったかけらを、
たまに書いていこうかなと。

本日4回目の試み。

基本的にごちゃごちゃのメモなので、
あしからず…。
ごちゃごちゃが、いつかどこかで
繋がったりしたら面白いなぁ~


◆習字の筆---右手指(左も?)
 
 どれだけ筆の毛をおろすか
 太いのか、細いのか、薄いのか、濃いのか 
 筆のしなやかさ
 手の腰で弾くこと
 
◆スキー選手の膝---ヴァイオリニスト左指第一関節
 
 衝撃をうまく吸収する
 吸収できるだけのしなやかさ
 結果的にはあくまで受身の動き

◆「機能」としての指、手、腕→高性能へ
 性能を上げていくのが練習

◆オケスタは、よき基本練習(右も左も)

◆体は借り物

◆音の終わり大切に

◆休符なし練習 

◆指先はいつもやわらかく

◆手が欲しい物にのびる
 手が欲しい音にのびる
 
 脳→→→手に命令する
   ↑
   目

 脳→→→手 
   ↑
   耳

 音は目に見えないから難しい
 音を頭で鳴らすこと
 耳を開き続けること

 耳を閉じて弾くこと=暗闇で物を探すこと
 

◆楽器に体を近づける?
 体に楽器を近づける?

◆概念を取っ払う
 垣根を取っ払う
 プライドを取っ払う

◆1人の時間

◆首周りのリラックス

◆速さではなく長さ
 どれだけ速く弾こうかではなく
 どこまで弓を使おうか

◆1方向ではなくgegen
 親指と他四本指
 弦と弓
 足と大地

◆力ではなく重さ

◆重さと方向
        
◆重さとスピードのバランス
               ↓
                      ↓49
                     →→→
                       51

◆手首楽に

◆沢山弾くこと

◆音を木箱に「とん」と入れていく感じ

◆腕から小指まできれいなアーチ

◆右腕の下の空間
 音上向きに

◆ポジション移動
 歩行…2本のが一緒の瞬間がある
 リレーのバトン…どちらが持ち過ぎてもだめ

◆そば鳴りさせないーそば聴きしない
 遠鳴りさせるー遠聴きする

◆自分がどう弾きたいかではなく
 音がどう動きたいか
 楽器がどう鳴りたいか
 弓がどう動きたいか

◆音の真っ芯をとらえる→邪魔しない

◆気付くか気付かないか
 言うか言わないか
 思うか思わないか
 願うか願わないか
 意識するかしないか

◆支点を作らない
 エネルギーを吸収する
 重さがそのまま移動する 

◆音楽と闘わない、楽器と闘わない

◆何でも後回しにしない

◆しばらくやって成果がでなければ
 方法を変えてみる、視点を変えてみる
 ←方法、視点を無限に持つ

◆練習は、
 目的(音楽)と手段(テクニック)のかけっこ競争
 目的が上がれば手段も上がる
 手段が上がれば目的も上がる
 目的が先に行き過ぎても遅れすぎても× 
 よきライバルであること
  
 本番は、
 目的の独走態勢 

◆音程、テンポ、アーティキュレーション
 
◆常に基本に立ち返ること

◆自分自身に対するプライドではなく
 自分の仕事、自分の音に対する誇り
 自分自身≠自分の仕事

◆気力、体力、人間力

◆人にも状況にも自分にも
 しがみつかない、束縛しない

◆ピアノの自動演奏
 チェロの自動演奏
 →透明人間
 
 音楽→楽器→奏者

◆弓は握らないが、
 右手の指(の中)で音を瞬間で掴む感覚

◆前ならい→右は回内、左は回外
 →そのまま腕を引く

◆右手---机をまっすぐ雑巾拭き
 それぞれの机(弦)の角度を覚える
 手の腰で拭く(弾く)
 面でとらえる

◆左手---バイバイのこっち向き

◆細かいパッセージ
 右手指---ピアノを弾くように
 弓圧と指圧のバランス
 
◆音への欲求 体はそれについていく

◆ ◇熱さ  〇温かさ
  ◇鋭さ  〇柔らかさ
  ◇大きさ 〇細やかさ

◆楽器無しで同じ動き
 弓無しで同じ動き
 何も持たずに同じ動きをしてみる
 変に遠回りしない

◆よきも悪きも否定しないこと

◆弓の木パクパク

◆スピッカーとでの感覚→そのまま音をのばす
 点があって線ができる

◆朗らかに歌う

◆音楽の意味づけ
 音が音楽に聴こえてくるとき
 音が言葉に聴こえてくるとき

◆正しい発音、正しい音量、正しい速さ

◆大らかさと広さ
 赦せること 人も自分も

◆大→小 引き算の考えかた
 小→大 足し算の考えかた

◆演奏会---弁論大会
 自分の原稿ではない
 台本を代弁者として読む
 何を一番伝えたいか
 どこで切れるかどこまで繋がるか
 どこまで一気に言うか
 発音
 通る声、いい声
 立ち振る舞い
 テンション
 気持ち
 めりはり
 表情
 呼吸
 間のとり方
 波

◆ラインをイメージ
 曲線、直線、螺旋

◆美しく年をとること

◆沢山考えて練習して本番では何も考えない

◆視点を変えてみる
 自分なりの方法を見つける
 プラスを活用、応用

◆スローモーション練習

◆一小節ごと、一音ごと全て説明できる
 koerperlich,musikalisch,Grund

◆意味が言える、理由が言える、結果が言える

◆gross,Freude,uebertreiben
 スケールの大きさ、喜び、大袈裟

◆あなたまかせ
 完璧主義は限りがある

◆音が抜けてしまった瞬間に気付くこと
 
◆音量ではなく、音の緊張感

◆天秤の考え---2点思考 
  三角の考え---3点思考

◆テクニックの向上と音楽の勉強

◆「確かにそれは〇〇だ。だからといって〇〇とはいえない」
 鉄則と例外を見つける

◆「〇〇ではなく、むしろ〇〇だ」

◆指板を這うようなピタピタした左指 

◆Bogen unsauber×

◆Vib. eng ⇔ breit
schnell ⇔langsam
 同じエネルギー
 波が大きい(少ない)か細かい(多い)か

◆スケールの大きさ、空間の広さ、音の大きさ

◆右も左も使う方向に向いている 面でとらえる感覚

◆三日ごとにうまくなる
 一日ごとにうまくなる
 一時間ごとにうまくなる
 成長する速さ 変化する速さ

 三日後にできること
 一週間後にできること
 一ヵ月後にできること
 一年後にできること

  
◆音の深さ、大きさ、長さ、重さ、高さ、広さ、
      濃さ、太さ、厚さ、粗さ、強さ

◆真剣さ 必死でなく本気
 
◆弦の上を指がスケート

◆謙虚さ

◆内---外
  心---体
  目に見えないもの---見えるもの
触れないもの---触れるもの
  音---楽譜

◆ミュンシュだったらどう振るか
  アーノンクールだったらどう振るか
  クライバーだったらどう振るか
  自分だったらどう振るか

  オイストラフだったらどう弾くか(弾かないか)
  ミルシュタインだったらどう弾くか
  クライスラーだったらどう弾くか
  自分はどう弾くか

    
◆player 楽譜→音   職人的
  ↓
  ↓←感情、心、伝えたい気持ち
  ↓
 musician 音→音楽   創造的
  ↓
  ↓←個性、?、? 
  ↓  
 artist 音楽→藝術  芸術的
 


◆時間割りを作る
  日課を作る

◆よき先生は、よき医師  
 よき医師に出会うこと
 よき生徒(患者)であること
 よき薬をもらうこと
 自分が自分のよき医師になること
 自分で自分に合う薬を探すこと

◆巨匠から学ぶこと---
 捉われていない
 耳が開き続けている
 音の芯のとらえ方の凄さ
 楽器がバカ鳴り(底鳴り)している
 音楽と遊んでいる
 楽器と遊んでいる
 歯切れのよさ、軽さ
 音楽の大きさ、スケールの大きさ
 集中力とエネルギー
 無駄というものがない
 見ていて美しい、気持ちよい
 その人にしか出せない音色
 柔軟さ

◆歌にはかなわない
 どのように楽器で「歌う」か
 歌では出せない楽器のよさを引き出す

◆全てをはっきりさせないこと
 はっきりできないことを残す
 
◆音の温度
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by sachiolin | 2007-03-24 10:45 | かけら◆
日々思いついては消えていったり
日々他からもらってはためていったかけらを、
たまに書いていこうかなと。

本日3回目の試み。

基本的にごちゃごちゃのメモなので、
あしからず…。
ごちゃごちゃが、いつかどこかで
繋がったりしたら面白いなぁ~



◆最後の音の処理

◆音の終わり=音の始まり

◆螺旋の世界 
 直線の世界
 
◆どうしても通らなくてはいけない関門を
 すすんで見つけて、すすんで通ろう

◆ある法則→確かな鉄則
◆禁忌をみつける
 ↑質より量。

◆体は借り物。
 音を思うと、指が「そこへいく」感じ
 
◆いつでもどんなときでも
 指先は柔らかく

◆弓が楽しく踊っているように
 弦が楽しく震えているように

◆player→→musician→→→artist
 演奏家→→音楽家→→→芸術家

◆全てを分かりきったような
 ことを言わない
 顔をしない

◆自然界のものは、いつも曲線

◆音も音楽も、nature

◆弦/弓を下に押す(重さ)⇔離す
 →指→手→腕

◆分かる→分からせる
    ↑uebertreiben

◆左も右もぶらさげる

◆指も腕の重みで

◆あることが、意味をもつようになる瞬間
 ある音が、音楽になる瞬間

◆人に不安をぶつけない
 人に不満をぶつけない
 人に愛情をぶつけない

◆首のうしろからへちまが二つ
 ぶらぶら感

◆へちま(腕)を揺すると、つる(指)が震える
 →ビブラート
(×つる→へちま)

◆楽器の角度

◆1点 点、
 2点 線、てんびん、対極、
 3点 形、三角、円

◆元の弓の角度、E線の弓の角度

◆ONとOFF あるかないか 1かゼロか

◆急でなく、小さくなく、注意深くなく

◆柔らかいもの(弾力のあるもの)を
 扱っている意識、触っている感覚
 弦、弓の毛、弓の木、指、腕、体

◆キャラクター、フレーズ、強弱(×急)

◆耳が常に開いている感覚

◆tuttiで弾いているように
 コンマスで弾いているように
 初見で弾いているように
 室内楽を弾いているように
 ソロを弾いているように
 弾いてみる
 
◆ものの、ものごとの、仕組みを知ること       
 知識を蓄えること→知恵にすること

◆リズム、メロディー、ハーモニー

◆楽譜     花
 楽器     クレヨン
 沈黙     白い画用紙
 耳      目
 聴くこと   見ること
 
◆目 見る 
 耳 聴く
 肌 触る
 舌 味わう
 鼻 嗅ぐ

◆和音構成音(軸、柱)と
 そうでない音(中身、壁)

◆同価練 土をならして平らにする作業

◆創造的?労働的?職人的?芸術的?

◆ここだけは譲れないというところを
 見つけること、わざと作ること。
 (→そこ以外が上手く脱力できる→点と線)
 全部を全部歌わない。弾かない。
 メリハリというもの。
 負けるが勝ち論

◆早寝早起き
 
◆弓滑らない

◆同じスピード×

◆自分の心を裸にする→人の心を裸にする
 
◆人と自分を決して比べない

◆Happyであること躍っていること
 →心、体、楽器、弓

◆「立体的に」? 音程、フレーズ、

◆大事なことは小さく言う
 大事なことは小さく歌う

◆3回目;次へ

◆大事な音の一つ前の音がほんとは大事

◆タイミング、間のとりかた

◆自分で自分を愛さない
 自分で自分に満足しない
 自分で自分を否定しない

◆あることを、ものにできるまで、ガマン

◆ドア静かに閉めること
 カバンをきちんと閉めること
 
◆自信

◆弾くことにとらわれない

◆休符なし練
 
◆元と先で同じ音、どこでも同じ音

◆鎖骨にぽんと乗せる 肩で優しく抱く

◆できないところだけさらう

◆何度もさらう(反復)

◆左右を分離して練
 左だけの問題?右だけの問題?両方の問題?

◆「真剣(命がけ)」さ
 練習と本番 薙刀で勝負しない

◆必死ではなく、本気

◆こだわること、理由がいえること、前向きなこと
 (つんく)

◆点→保つ→線
 じっと保つ感覚

◆人を納得させる←自分が納得する
 人を楽しませる←自分が楽しむ?

◆特別なことを考えるよりも、
 普通のことを行う

◆生活習慣の大切さ
 礼儀の大切さ
 
◆知らぬが仏?知らぬは悲し。恥ずかし。
 気づくこと
 気づくか気づかないか

◆伝えたい気持ち 

◆感動できる心でいること

◆あっぱれな演奏
 降参する演奏
 脱帽する演奏
 
◆「スタンダート」を身につける
  古典(時を経て残っているもの)を
  読む、見る、聴く、弾く

◆毎日音階
 毎日何か新しい曲
 毎日バッハ一曲
 
◆たった今書き上がった曲を弾いている感覚

◆楽譜をシンプルに音にしていく作業
       +
     感動、感情
     
◆レパートリーを増やすこと
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by sachiolin | 2007-03-24 10:43 | かけら◆
日々思いついては消えていったり
日々他からもらってはためていったかけらを、
たまに書いていこうかなと。

本日2回目の試み。

基本的にごちゃごちゃのメモなので、
あしからず…。
ごちゃごちゃが、いつかどこかで
繋がったりしたら面白いなぁ~


◆時間の濃度を上げる

1秒でできること
1分でできること
3分でできること
5分でできること
10分でできること
1時間でできること
3時間でできること
6時間でできること
半日でできること
1日でできること
3日でできること
1週間でできること
1ヶ月でできること
3ヶ月でできること
6ヶ月でできること
1年でできること
3年でできること

一生でできること


◆たっぷりそそぐ、たっぷり歌う

◆音を自分の中にいれる、自分のものにする

◆人を納得させること→
 何よりも自分が、納得すること
 
◆物を大切にする
 言葉を大切にする 
 心を大切にする

◆最後の音の処理

◆揺るぎないもの

◆ガマンすること

◆ドアを静かに閉めること
 
◆左はいつもどんなときもレガート

◆人前で沢山弾くこと。アウトプット。

◆自分の出してる音にその場で反応していくこと

◆お耳はダンボ!

◆表現を大きくしようとして雑にならない

◆弓の重心、体の重心、楽器の重心

◆腕で弾く

◆気持ちを音に還元する練習

◆どう弾きたいかではなく、
 どう弾いたら一番自然か?

◆音が動きたいように動かしてやる

◆積み上げる事。悲壮感→爽快感

◆「それはある部分でしかない。
 重要なのは、○○である。」

◆全部を全部描こうとしない
 焦点とそれ以外。頂点とそれ以外。

◆客観的とは?

◆いくつもの観点を持ち、1つの観点でさらい
 ガマンし、クリアしたら、次の観点でさらう。

◆p=mv 運動量=質量×速度

◆色の濃淡と、光の明暗を混同しない
 音と音程??

◆両手に水の球を持っている感じ

◆ハイポジション→
 自分のちかく
 お母さんが赤ちゃんの頭を抱く左手?
 適度な回外。手の内の解放、脱力
 
◆たとえ1パーセントでもそれにかける

◆疲れたと言わない、忙しいと言わない

◆続けること、積み上げ続けること

◆自分のことだけ考えない
 人のことだけ考えない

◆真剣勝負

◆何でも聞かない、全てを言わない、
 同じ事を言わせない

◆楽器が喜んでるか?ハッピーか?

◆全てをはっきりさせようと思わない

◆やっていいことといけないこと
 言っていいことといけないこと

◆まっすぐ立つ

◆空間・時間を楽しむ

◆弓と弦のふれるその一点

◆嘘をつかない力

◆見通しを立てること
 できなそう→できそう→できる→無意識

◆方法論を考えること、それもたっくさん!

◆どこまでを一つにするか?

◆音の長さと、音と音の間の長さ

◆自転車のギア
 摩擦力
 モーツァルトとブラームス

◆あるがままに、まっすぐと。

◆音がまとわりついてくる感じ
 自分と音、次の一歩と足跡、私と犬

◆自分に同情するのはやめろ
 
◆小→大 or 大→小
 足し算 or 引き算

◆聴いている人の心の扉をとんとんと叩く
 『弾きたい』という気持ち
 (marikikiさん)

◆手間をかける、時間をかける

◆拡大練習(表現そのもの、強弱、アーティキュレートetc.)

◆駒の近く

◆エネルギーを変に節約しない

◆若者らしさ

◆分割練習(割り算)、反復練習(掛け算)

◆かっこつけない

◆Think BIG!!!!!

◆これしか有り得ない!という…
 音程、音色、タイミング、強弱、テンポ、リズム

◆意志を持った音楽、言葉、声、音
 
◆本物を、聴く、見る、触る

◆マニュアル or オートマ?
 ブラームス or モーツァルト?
 
◆誇り→responsibility?
できることをやる、できないことはやらない
 自分のキャパを知る

◆歌のように…
 子音、発音、音の跳躍、Vib.、空間の使い方

◆pizzの時の左右のanの感覚、意識

◆ためて一気に解放

◆緊張感の持続

◆小指のトレーニング

◆音を磨くこと

◆蛇口練習
 ひねる→閉める→ひねる→閉める
 実際に弾く長さ分弾く、
 満ちてからひねる(満ちるまでひねらない)
 基本的に一度ひねったらかえない(=一定量)
 最終的には流れっぱなし

◆ゆっくりひねること、より大きいタンク

◆小さい川を渡る or 大きい川を渡るのと。

◆同じ場所で弾かない→
 どんどん大きい石を並べて→その上を一歩一歩
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by sachiolin | 2007-03-24 10:41 | かけら◆
日々思いついては消えていったり
日々他からもらってはためていったカケラを、
たまに書いていこうかなと。

本日一回目の試み。

基本的にごちゃごちゃのメモなので、
あしからず…。
ごちゃごちゃが、いつかどこかで
繋がったりしたら面白いなぁ~
「絶対的」より「相対的」へ。


◆何が大事かを
 考えて、選んで、前進する

◆できるかできないか
  or
やるかやらないか

◆負けるが勝ち論→完璧を求めない

◆感動する側と感動させる側

◆時間を大切にすること
 真剣に学ぶこと
 何事にも何者にも愛情をもってふれること

◆よりよく生きること
 より深く求めること

◆やっぱり音色、とにかく音色

◆それなりにできる奴は金を残す
 もうちょっと上だと仕事を残す
 1番いいのは、人を残すのだよ

◆「泉のように。」
 そこからあふれている感覚
 満ちて、こぼれる。
 大事なのは→満ちるまで待つこと
       注ぎ続けること

◆「失敗しないように」は失敗例を
 体に覚えさせてしまう。
 徹底的に、「成功例」を。
 徹底的に、美しい音を。気持ちのよい音を。
 闇雲に音を出さない大切さ。ガマン。
 →「満ちるまで待つ」

◆「逆」をやってみよう説
  ビブラート←→ノンビブ
  長い音←→短い音
  f←→p
  
  短い単位、小さい単位ができたら、
  大きいものはそれの拡大

◆水のイメージ
 大地→足の裏→足→お腹→丹田→食道→
 →肩甲骨→腕→手首→指→弓の木→弓の毛
 →弦
 伝わってる?流れてる?

◆点と線 まずは点。それから線

◆自分の時間割を作る

◆1日のノルマを決めて実行する

◆和音を聴く時は、その色彩を
 目でなく、頭の中で見るのです
           (メシアン)

◆細かい音は長く、長い音は短く

◆どう弾きたいかではなく
 どう弾いたら音楽的か自然か

◆メリハリ?

◆歌ならどう歌う?
 管楽器ならどう吹く?
 
◆言葉は包丁。決して投げてはいけません

◆質と量のバランス

◆体重で弾く。
 力でなく重さ
 力ではなく速さ
 結果的に力になる

◆第三の目で音を感じる

◆「鉄則」を見つける

◆肘は楽に~
 
◆骨を響かせる
 体の開閉使う
 
◆自分のものさしと人のものさし

◆基礎練と曲を弾くこと
    ↓
 テクニックを身につけることと
 音楽を見つけて、形にしていくこと

 ごちゃごちゃにしない

◆とにかく数こなせ==

◆自分に誇りをもつこと
     →responsibility?
     
◆器の大きさと、器の広げかた??

◆人を○だとすると…

◆ためて→「一気に」解放
 満ちるまでの時間を短縮していくのが練習

◆親指の付け根と指4本のこんにちは~

◆要するに、プロかどうかは
 コントロールできているかできていないか

◆こだわらないで続ける

◆田植えの動きの、肩甲骨の自由さ

◆ナンバ歩き
 芯を作らない
 瞬間移動

◆知的好奇心の強烈さ、
 観察力の的確さ、
 思考の柔軟さ

◆100点をとる作戦ではなく
 1点を取る作戦を100個集める。
 一流選手は、0,1点を1000個!!

◆信頼を得るという事 

◆心をこめること

◆「一生懸命」と「謙虚な心」は伝わる

◆愛が偽善に変わるとき

◆電気の光とろうそくの光
 ボールペンと万年筆
 メールと手紙
 コンクリートと石畳
 電車と馬車
 鉄と木
 
◆喜びも感動も笑顔も運も伝染する

◆価値観の違い

◆求めるものは見出される

◆他は自分を映す鏡
 
◆1人でごちゃごちゃ考えてても
 所詮そんなものさー

◆所詮そんなものと所詮そんなものでないもの

◆誇りと欺瞞

◆親指の位置
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by sachiolin | 2007-03-24 10:39 | かけら◆