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わたしの心の風景メモ。 


by sachiolin
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カテゴリ:ご挨拶【】Grüße( 5 )

迎春

あけましておめでとうございます。昨年も大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いいたします!おだやかで、しなやかな一年になりますように。

昨年は、野生とやさしさと生き抜く力について、深く考えた一年でした。
人が人としてどう生きていくかを、これほど切実に問われている時代に、世の中の抱えている狂気のようなものを、人の力、音楽の力、藝術の力で変えていけたらと願います。そして、様々な不安や矛盾を抱えながらも、何よりも一人一人がそれぞれの喜びと勇気を携えて、生きていく必要があるのだろうなーー、私も今年はとにかくシンプルに楽しもうーーと思っています♪



新年になると思い出す、この言葉。ニューヨークの、ある衣料品メーカーのマニフェスト。読むと何だか清々しい気持ちになります。

みなさまにとって沢山の笑顔がある一年になりますように(^人^)
今年もよろしくお願いいたします。


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“これはあなたの人生だ。
好きなことをやれ、好きなだけ。
何か嫌いなことがあるなら、変えろ。
仕事が嫌いなら、辞めろ。
時間が足りなければ、テレビを観るな。
人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、
あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。
考えすぎるな、人生は単純だ。
あらゆる感情は美しい。
食べるときは、しっかり味わえ、ひと噛みごとに。
心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、
私たちはその違いによって一つになれる。
隣りにいる人が情熱を注ぐものを尋ね、
そして閃いた夢を彼らと共有しろ。
旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。
一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。
およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。
だから外に出て、何かを作り始めよう。
人生は短い。
夢に生き、いつも情熱を忘れるな"

http://shop.holstee.com/pages/manifesto


数学者の森田真生さんの元旦の文章も素晴らしいかったので、こちらもよかったらぜひ。

"正月である。元旦である。そしてなにより、眩いばかりの「いまのいま」がある。" http://t.co/dUoxhaMAMt
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by sachiolin | 2014-01-03 01:19 | ご挨拶【】Grüße

2011【】寒中お見舞い

寒中お見舞い申し上げます。

昨年は、8年という長い年月を過ごした第二の故郷
ドイツから7月末に完全帰国し感慨深い変化の年となりました。
日本へのお引っ越しは、予想以上に大変で、
あの日々の記憶は、きっと忘れることがないでしょう…。
久しぶりの日本では、心身共にほっとでき、重心がふっと下がって、
帰ってきてよかったなぁとしみじみと毎日を過ごしております。 
長く重く暗いドイツの冬に慣れてしまっていた私は、
毎朝カーテンを開けると、朝日が燦々と降り注ぎ、
「今日も晴れてる!」と驚きと喜びと共に感動しています。

今年は日本での新生活リスタート1年目ということで、健康第一で、
ゆったりじっくりたっぷりと世界を見つめながら、ゲーテの
「ファウスト」にも出てくるように《はじめに行いありき》を
念頭に置いて、思うだけでなく動いていきたいと思っております。
いつも、のりしろを残しながら、自分ができることと
すべきことを見極めて少しずつ広げていきたいと思っています。

2011年が、みなさまにとって素晴らしい年となりますように☆
今年もよろしくお願いいたします。




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下田の朝日。
あぁ、太陽のようにあたたかく、
海のように広くありたいと拝んで
また、寝ました。笑。



最後に、最近深く共感した言葉を引用させていただきます



「僕はいつも思うのだけけれど、音楽というものは、
神様が人間にあたえたものの中でいちばんいいものの一ツだ。
その人間とそれに対する音楽、或は、人間が耳にする音楽は
あくまで一対一の関係なんですよ。どんなにマスコミュニケーションが
大きくなっても、テレビがどんなに発達しても一対一なんですよね。
人間が大事だということに戻っていくんですけどね。
絵画だって、詩だってそうだと思うんだけど、
どんなに、マスコミュニケーションがでかくなっても、
何万冊売った本でも、それを読む人の心と書いた人の心が大事で、
その心を所有している肉体である人間が大事だと僕は思うんですけど。」

(小澤征爾さん)


「私は、同時代の思想や感情とつねに密接に接触していたい。
私が作曲するのは単なる慰めのためではなく、時代の状況の
なかで、ひとりの人間としての表明(あらわ)したいものを、
≪音楽≫という方法によって表現したいからだ。
≪作曲≫はあくまでも個人的な作業だが、しかし、
≪音楽≫はひとりで達成できるものではない。多くの
同時代の思想や感情と触れることで、社会と芸術との
関わりについての検証を、注意深く行いたいと思う。」

(武満徹「音楽の庭」)


「大きな荷物を背負ったままでは、未知の世界へなど入って
行けるものではない。 手段はその場でそれに合わせて作るのであり、
一度使った道具は二度と使うと思うな。前進するほど荷物がふえるのではなく、
逆に身軽になっていくものだ」

(岡潔)

「構わず、あなたでありなさい」
人は不条理で自己中心的なものです。
構わず、彼らを許しなさい。
あなたが人に親切にすると、
人はあなたの偽善を責めるでしょう。
構わず、親切でありなさい。 
あなたが正直であれば、
人はあなたを騙すでしょう。
構わず、正直でありなさい。
あなたが幸せだと、
人はあなたを妬むでしょう。
構わず、幸せになりなさい。      
今日あなたのしたよい行いは、
明日には忘れ去られるでしょう。
構わず、よい行いをしなさい。
               
親切で慎み深くありなさい。
あなたに出会った人がだれでも
前よりももっと気持ちよく
明るくなって帰れるようになさい。
親切があなたの表情に、まなざしに、
ほほえみに、温かく声をかけることばに
あらわれるように
子どもにも貧しい人にも
苦しんでいる孤独な人すべてに 
いつでもよろこびにあふれた笑顔をむけなさい
世話するだけでなく
あなたの心を与えなさい
何もしなくてもいい。
そこに苦しんでいる人がいることを
知るだけでいいのです。
あなたがちょっと微笑むだけでいいのです。
新聞を読んであげると、慶ぶ目の不自由な人も、
買い物をしてあげると、慶ぶ重い病気の母親も
いるでしょう。
小さいことでいいのです。
そこから、愛は始まるのです。
平和は微笑みから始まります。
1日5回あなたが本当は笑顔を見せたくない人に
微笑みかけなさい。
それを平和のためにするのです。
健康な人やお金持ちは、どんなウソでも言えます。
飢えた人、貧しい人は、
にぎりあった手、見つめあう視線に、
ほんとうに言いたいことをこめるのです。
ある人が尋ねました。
「いったいいつ、貧しい人々の貧困はやむのですか?」
私は、あなたと私が分かちはじめたそのときに、
と答えました。
より少なく持てば、
その分、より多く与えられるのです。
より多く持とうとすれば、
より少なく与えることしかできません。
私は、不親切で冷淡でありながら奇跡を行うよりは、
むしろ親切と慈しみのうちに
間違うほうを選びたいと思います。
      
(マザーテレサ)
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by sachiolin | 2011-01-09 01:54 | ご挨拶【】Grüße

2007年1月のご挨拶。

昔の日記より。
自分の心と頭、いろいろ整理中。



==============================================



あけましておめでとうございます。

みなさまにとって、この一年が
健康と幸福に恵まれた
より一層素晴らしいものになりますように!


2006年は、おかげさまで
沢山の人と運に恵まれて支えられて
実り多き年となりました。

私のなかでの変化といえば、
ずっと遠かった、近付きたいからこそ
離れてしまっていた、ヴァイオリンと自分との
距離が、近頃だんだん近くなっている気がして、
嬉しい日々です。弦楽器の面白さが
今頃になってやっと少し分かってきました。笑。


どんなときでも、音楽はそばにいてくれて、
どんなときでも、それを自分で奏でられる
それは、とても幸せなことなんじゃないか、
一生をかけて育んでいけるものに、
音楽に、出会えてよかったと思う今日この頃です。


「夢は大空に努力は足元に(byイチロー)」
日々また精進していきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。




久しぶりに日本へ電話。

母親の一言が強烈でした。
「いつでも心に太陽を燃やしていてね。
自分に負けちゃだめよ。」


太陽ですかっ。めらめら燃やしてまいります。



大晦日は、3時と7時の二回本番。
計6時間もオケピットに。
流石にくたくた。
それでも、友人宅で年越しパーティー
ということで、参列。15人+わんちゃん1匹で
2007年を迎えました。
家路についたのは、午前4時。
元旦は、くるみ割り人形。

明日は、午前中はトラヴィアータのリハに
夜はイドメネオ。

お正月くらいは、
炬燵に入ってぬくぬくしたいものですが、
そもそも炬燵がありませんので。。。

それにしても、異常気象。
今朝気温計をちらと見たら、10度。
アルプスでは過去1300年で
一番の暖冬ということで、雪不足が
深刻のようです。地球はどうなってしまうのだろう。




本年のことば*
「泥の中に咲く蓮の花。泥は汚く花は美しい。
しかし、泥も花も現実である。ならば、この両方を
肯定しなくてはいけない。そこに人間としての強さが
出来てくるのだ。自分がこの世に生きるという、
事実に対して自信を持ち、生きがいを感じるには、
全てを肯定したほうがいい。映画で言うと
美しい蓮の花を描くことによって泥の存在を
知らせる方法があるのだと思う…
恥ずかしくない映画を撮りたい」
(小津安二郎)

いい言葉。ずしんとくる。
恥ずかしくない演奏をしたいものです。
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by sachiolin | 2009-04-06 08:12 | ご挨拶【】Grüße

2009年【】寒中お見舞い

かなり遅ればせながらですが、
先日送信させていただいた寒中お見舞いを
ここにも載せようかと思いまして。


一年を振り返ると、自然といつも
こんな長大な文章になってしまい
いかがなものなんだろうと、毎年思いますが。。




このブログを立ち上げた当初に、こう述べていました。

「書くことで発見があり、
 書くことが自分にとって大事な作業となってきた」

この姿勢は今でも変わらず、
ただ自分のために書いている、
自分のための心の整理帳であって、
それをこうして世間に公開することの意味、
そもそもブログというものの位置づけ、
というものが、正直いまいちきちんと
自分のものになっていないままですが、
実際に共感をしていただけたり、
そこから広がっていったりする営みは
とても面白く、インターネットというものを通して
世界が急激に近づいたり広がったりする
この毎日や奇跡と呼べるようなものは、
やはりとても貴重であると感じます。


どなたがこのページを読んでくださって
いるのかは、わかりませんが、
偶然通りかかった方にも、
たまに覗いてくださる方にも、
いつも遊びにきてくださっている方にも、
沢山の幸が、降り積もりますように。
2009年が素晴らしいものとなりますように。


*何かメッセージなどがありましたら、
(or懐かしい再会など?)
いつでもコメントお待ちしております^^
(非公開コメント可)


************************************

大変ご無沙汰しております。
こちらドイツは、一時期の異常な寒さは
和らぎつつも、春が待ち遠しい日々ですが、
お元気でいらっしゃいますか?

いつの間にやら、2009年を迎え、
早一か月が経ってしまいましたが、
2008年は、皆さまにとってどんな年でしたでしょうか?

私にとっては、波乱と進歩の年でありました。
人生初めて、手を故障し、ヴァイオリンを弾けないのは勿論のこと、
ドアノブが回せない、フォークでパスタが食べられないという生活をし、
泣く泣く、毎日を過ごした春でした。今までの私は、ヴァイオリンという
楽器に対しての劣等感と苦手意識が拭いきれずに、生きてきましたが、
弾けなくなって初めて、自分がこの楽器を弾くことが好きなのだ
ということに気付きました。結局、予定していた卒業試験を延長し、
日本の信頼する整体の先生と電話連絡で
治療とエクササイズを進め、なんとか無事に卒業試験も終えました。
ドイツの卒業試験というのは、二日間に亘る大がかりなもので、
それはそれは大変でしたが、最後の最後まで諦めず、
忍耐強く、愛の鞭で、レッスンをして下さった尊敬する師匠との、
あの宝のような時間は、一生忘れられません。
そして、沢山の時間を共にした運命共同体だったピアニストを始め、
音楽を愛し、日々これ共に切磋琢磨した愛すべき仲間たちとの
あの小さな田舎街での時間も、私にとって大きな宝物です。

その後、私の人生はどうなるのだろうと自然の流れにふらふらと
身を任せていたら最後の最後で、以前研修生として弾いていた歌劇場で
2010年春までの契約団員としてフルタイムで弾かせていただけることになりました。

ドイツ生活も早6年になろうとしていた夏、
山のような荷物(段ボールは確か23個くらい・・・)と格闘し
何とか引っ越しを終え、新しい生活が始まりました。

何しろドイツのオペラハウスは、フランスのそれとは違い、
毎日毎晩、どんどん違う演目を公演していくので、 
私のような新米は、譜読みとリハーサルと本番に
大波にのように、飲み込まれていく毎日でした。
そのシーズンにプレミエ=新しい演出、でない演目以外は、
基本的にリハーサルはなしで(あっても一回か二回)
進んでいきます。8月からどういう公演をしてきたかと
振りかえってみると…
ドンジョバンニ、ウェルテル、オルフェオ、、
トスカ、ホフマン物語、こうもり、カルメン、サロメ、魔笛、ヘンゼルとグレーテル、
トラヴィアータ、ほほえみの国、マイフェアレディなど。バレエでは、白鳥の湖など。
これプラス、月一回のシンフォニーコンサートがあります。

このように8月15日から仕事がスタートしてからは、
正に怒涛の如く過ぎ去り、気づいたら年が明けていましたが…
半年経った今、ようやく少し余裕が出てきて、
仕事を本当の意味で楽しめるようになってきました。

いい加減イイトシになってきて、
周りの友人も次々と結婚し、新しい命を
お腹に宿したりしているなか、
本気で日本も恋しくなってきていて、
これでよいのか、これでよいのかと
ずっと心の奥底で、深い河が流れつつも
毎日を楽しく幸せに忙しく過ごしています。


2009年、どんな年になるのでしょうか。
型にこだわらず、無我夢中で
美しいものを求めていきたい。
誰しも生まれ落ちたときは、
真っ白な画用紙のはずなのに、
大人になってくると、だんだん描きすぎて
しまって、泉の根源が見えなくなってしまう。
昔は、描きすぎてしまったものを、消そうと
苦労していましたが、そうではなくて、
新しい画用紙を常に用意できる自分でありたいと
思うようになりました。
否定を否定しない。
全てを肯定していく強さを
身につけていきたい。
着飾らずに、
そのままの自分を
ぶつけていきたい。
気負わずに、無理せずに
温かい音楽を作りたい。
肩の力を抜いて、
世界を広くみつめていきたい。
よりよきものへ。
よりよきほうへ。

自分の芯の部分を、強く温め育みながら
自然体でゆらいでいきたいと思う今日この頃です。

2008年の私の読書のヒットナンバーワンだった
下村湖人さんの「論語物語」にこうありました。
「道の実現は、たとえば山を築くようなもので、
あと一簣(もっこ)というところで挫折しても、それは全部の挫折だ。
また、でこぼこの地をならすようなもので、たとえ一簣の土でも
そこにあけたら、それだけ仕事がはかどったことになる。
道は永遠だ。一歩でも進むにこしたことはない、
そして進むも退くもすべては苦難と妥協しない心の一つだ。」
感謝の心をいつも胸に、
一歩でも半歩でも、前に進んでいきたいと願います。

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
みなさまにとって、
健康と幸せに恵まれた
実り多き年となりますように
心からお祈りしております!

みなさまの近況をお聞かせ
いただければ、大変幸いです。

新年早々、長文駄文をお許しください。。
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by sachiolin | 2009-02-01 11:32 | ご挨拶【】Grüße
もう大晦日だとは!!
光陰矢のごとし。

2007年は、私にとって「根を伸ばす」年でした。

1年半弾かせて頂いた歌劇場を去り
3月にこの村に戻ってきてから
毎週レッスンを受け、ひたすら吸収した日々。
あんなに必死に練習したのは、日本の大学受験
以来だったかもしれません。笑
楽器の構え方やボーイングなども今更ながら
根本的に見直し、改良を続けた日々でした。
(現在進行中…)
この辺境の地で巡り合った我が師匠は
私の憧れの人、シャンドール・ヴェーグやミルシュタインの
下で学んだ人であり、「ヴェーグはいつもこう言っていた…」
「ミルシュタインの音といったら…」などというお話を聞く事、
その教えを直に受ける事というのは、宝のような時でした。
先生のベルトの位置が、私の肩とほぼ同じくらいで、
指番号などを見る時は、とび跳ねたりしていますが、
体の大きさだけではなく、先生の音楽は、
宇宙を感じさせるような大きさで、広くて、
その世界に足を踏み入れられることに
いつも感動しています。

2007年を振り返りながら、最も鮮やかに記憶に残るのは
夏に札幌で参加したPMF音楽祭での
リッカルド・ムーティの指揮。
ひと昔前の黄金時代を生き抜き、
その音楽を直に感じてきた
マエストロの言葉そしてタクトには、
どの瞬間にも心を打たれ
目を輝かせずにはおられませんでした。
先代から引き継がれてきた音楽への熱いメッセージを
受け取られたことを本当に幸せに思います。


少しずつではありながらも、確実に
根を伸ばし続けられたことは、
珍しく自分を褒めてあげたくもあり
2008年は美しい花が咲くことを願うばかりです。


そして、こうして幸せに2007年を過ごすことが
できたのも、沢山の方々の温かさに支えられて
きたからであり、いつもながら、
心からの感謝で一杯です。
ありがとうございます。


2008年は、より自分に素直に、
何よりも「心」を大切に、
そして健康も大切に、体も鍛えて、
まっすぐ成長を続けることのできる人間であれたらと思います。

そして、ますます混沌と荒れ狂うこの世の中で
世界中の一人でも多くの人が毎日幸せに過ごせること、
世界中の一人でも多くの子供が毎日楽しく笑えることを
心から願います。


こんな私ですが、
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
みなさまにとって、素晴らしい一年になりますように。



写真;キラキラ光る丘へ散歩。


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by sachiolin | 2007-12-31 14:16 | ご挨拶【】Grüße